ミストレス・ノール
Mistress Noohl

服飾オブジェ作家。
ナチュラルラテックスラバーを皮膚に、絹糸を遺髪に見立て、追憶をテーマにした作品「モーニング・オブジェ/モーニング・ジュエリー」を制作している(Mourningは喪・哀悼の意)。また、愛書家のための小間物ブランド《霧とリボン》、プライベート・プレス《Club Noohl》を主宰、書物周辺のアート活動も行っている。 2011年《菫色の文法》展、企画・キュレーション・出品。同年《CONDENSED VANILLA》展他、個展・グループ展参加。

ミストレス・ノール