追憶とフェティシズムの繊細な世界を題材に、服飾・装身具・オブジェ作品を制作している。また、プライベート・プレス[Club Noohl]、ちひさな文藝キャバレー[霧とリボン]を主宰し、書物周辺のアート活動も行っている。 2011年3月《菫色の文法》展、企画・キュレーション担当。